日曜日, 4月 26, 2015

宮崎正弘の国際ニュース・早読み (日中首脳会談は中国側が呼びかけた)

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成27年(2015)4月27日(月曜日)
   通算第4527号    <前日発行>  
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 ジャカルタの日中首脳会談は中国が呼びかけ、中国が席も用意した
  それなのに中国マスコミには「日本の要求に応じた」と報道させた
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 ジャカルタで開催されたバンドン会議60周年を記念する「アジアアフリカ首脳会議」で、習近平のよびかけに応じる形で安倍首相が、中国の用意した会見場へ足を運び、日中首脳会談は五ヶ月ぶりに開催された。中国が折れたのである。

 ところが中国のメディアは共産党の命令に従って「日本からの会見要求に応じてやった」ことにして報道した。
逆さまはかのくにの得意芸だから、あまり気にしなくても良いが、日本側は度重なる中国側の事前の打診に回答していなかったことも分かった。

 すっかり慌てたのが韓国で、突然韓国のマスコミの論調が「変調」している。
 安倍首相訪米と上下両院合同の連邦議会演説は、吉田、岸がどちらかで演説したことがあって三回目だが、合同議会での日本の首相の演説は初めて。

米国がそこまで日本を突如重視したのはAIIBがらみで、日本に気を使い始めている証拠である。

またこれで一気にTPP年内妥結への流れを作りだそうとワシントンは試みているのも明瞭である。
 
 これほど日本が有利な状況下にあり、安倍首相は正々堂々と過去の反省も謝罪も触れず、日本の国益をのべよ。

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 新しい歴史教科書がなぜ現代日本で求められるのか
  これ以上、日本が貶められることに私たちは耐えられない

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藤岡信勝『日本人が目覚めた国難の日本史』(ビジネス社)
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 未曾有の国難、それは日本が中国と韓国から執拗かつ狡猾に仕掛けられている歴史戦争である。
 ありもしなかった嘘を並べられて、無辜の日本と日本人がどん底にまで貶められ、精神の混迷と錯乱状態が続く限り、日本が元気になることはあり得ない。
 わかい日本人が過去の日本人が悪かったなどと劣等感をもっているために、覇気を失い、怯懦となり、位負けするのである。そして結婚に夢を描けず、将来性を明るい展望でみないから子どもも造らない。日本民族が生物学的に滅亡の危機を迎えたのも、潜在意識として、この歴史戦争に負けてきたからだ。

 一日も早く、この国難から脱却し健全な民族精神を回復しなければならないが、それにはどうするか。
 まず貶められた歴史解釈の言いがかりを、ひとつひとつ嘘を突き止め、真実を提示し、これを国民に知らせ、啓蒙しなければならない。
 「新しい歴史教科書」の闘いは、有識者や知識人の運動だけではおわるわけではなく、今後も若い世代へ継承していかなければならないのである。
 藤岡氏はその歴史戦争の最先頭にたって、一歩もひるまずに言論戦を展開して来られた。本書は、その過程で直面した難題、とくに説明に困難をともなった歴史的事件を、いくつか典型例として取り上げながら、闇に埋もれてきた真実に迫る。
 朝日新聞の吉田証言偽造、嘘報道への謝罪という「事件」が起こり、この結果、次の変化が起こったことを藤岡氏はまず六項目、列挙する。

 第一は河野談話を検証し直し、強制連行があったことは「当時の政府の認識ではなかった」、河野個人の「あやまった説明」だった。したがって、この河野談話は撤回されなければならないこと。
 第二に「性奴隷」を言った「国連のクラマスワミ報告は、吉田清治の著者が基本資料となってつくられ」た嘘の上塗りだから、国連委員会はただちにこれを撤回すること。
 第三にクラマスワミ報告を下になされた米国議会の非難決議を「ただちに取り消すべき」でカナダ、EU議会なども同様であること。
 第四に「韓国やアメリカに建てられた慰安婦像は根拠がなくなったのであるから、直ちに撤去すべき」こと。
 第五に以上の嘘をもとにアメリカの教科書が教えていることも問題であり「削除すべき」こと。
 第六が日本の「全教科書から「慰安婦」の記述を一掃するように、文科大臣は教科書の訂正を全教科書会社に求めるべき」ことである。

 この六つは朝日新聞の吉田証言の嘘を謝罪したことによって展望される次の目標だが、問題は、これだけではない。
 本書はそれ以外の歴史教科書の問題点をならべ、どこに誤謬があるかを次から次へと抉るだした力作である。
 とくに切支丹バテレン禁止から鎖国へ至るまでに諸政策の変更に半世紀以上を要した理由、秀吉の刀狩り以後の軍備の問題、明治憲法の制定過程などを洗い直した箇所など注目される。
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 ◆書評 ◇しょひょう ▼ブックレビュー ◎BOOKREVIEW◆ 
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  台湾と日本がともに歩んでいた牧歌的でノスタルジアに満ちた、あの時代
   懐かしくも貴重な歴史的写真が1200枚並んだ壮観な台湾図鑑が完成した

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片倉佳史『写真が語る台湾 日本統治時代の五十年』(祥伝社)
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 これほど貴重な本はない。
 台湾研究家にとっては古典として残る本でもある。
 日本が台湾を統治した半世紀(1895-1945)は、台湾が未開の野蛮状態から文明国へ急激に発展した、めくるめく快進撃の半世紀でもあった。
その時代の歴史的遺物は、人々の生活、街の様子、開発過程の活況など、じつに1200枚ものセピア色の写真を蒐集して完成された。その片倉氏の汗の努力と、そのフットワークの成果とにまず脱帽したい。
 熱帯病が発生し、不衛生だった台湾が、日本の統治による開発で道路が造られ、蒸気機関車がとおり、電気が運ばれ、学校が開かれ、しっかりと文化が根付いた。用水路、灌漑設備、嘉南平野の開拓は農業を飛躍させた。ダムをつくり、台湾の貢献した八田與一の物語は映画にもなった。
 この時代に青春をおくった台湾人は恋愛のラブレターも日本語で書いた。哲学、詩作は日本語の世界から基本の思索と発想がなされた。
 空前の半世紀を夥しい写真で綴る手法も斬新で、ビジュアルで、しかも簡潔な解説文には著者の台湾への深い愛着が籠められている。
 編集は主として地区別になされているうえ、古い地図が比較検討の要石のように用いられ、日本が建てた建築、構造物、駅舎など『歴史』がそこに再現される。

 評者はところで、最後の項目である「新南諸島と東砂」に注目した。
 現在南シナ海の領有をめぐった中国海軍の侵略行為を前にフィリピン、ベトナムなどと中国は鋭角的な対立を続けているが、これらの島々は戦前、日本が統治した。
 そしていまも東砂諸島は、日本時代を引き衝いた中華民国が実効支配している。
 長島は、いま太平島と呼ばれる。
その昔、マグロ、鰹など漁業が栄え、島に入植した開洋興業の人々は社宅を建てて、神社も建立し、航海の安全を祈ったのだ。
 1939年、日本政府はフランスに対して、新南諸島(現在のスプラトリー諸島を含む)の領有を宣言し、フランスに通告した。長島では燐鉱石を採集した。
 パラセル諸島も一部を日本が管理し、珊瑚礁のところどころに日本の石碑が建っている。動かぬ証拠である。
むろん、日本はサンフランシスコ講話で正式にこれらの島々の領有を放棄し、多くがアメリカの信託統治、一部はフィリピン、ベトナムが中国と争う海域となった。東砂諸島だけは台湾が、依然として管理下に置いている。
 こうした歴史絵巻が、懐かしきセピア色の写真とともに網羅され、一種の台湾図鑑でもある。
 
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(休刊のお知らせ)小誌、海外取材につき4月29日から5月6日まで休刊です
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 読者の声、どくしゃのこえ READERS! OPINIONS
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(読者の声1)貴誌24日付けにあるように首相官邸へのドローン襲撃事件ですが、まさに「危機管理の手抜かり、政府中枢が、これほど外敵の攻撃に脆弱なことが図らずも曝されることとなった」(引用止め)。
 安倍政権をして軍事過剰の批判がいかに虚偽であるかを、今回の事件ほど明らかにした事例はないと思います。
  事件発覚後に、いつになったら危機管理の手抜かりが指摘されるか待っていましたら、やっと今朝の新聞で触れる有様。全く大丈夫ですかね?
安倍政権は!米国あたりは、内実は民主党政権時代と少しも変わっていないことを知った、と思います。
これは安倍政権の責任というより治安官僚群の腑抜けぶりを示しております。訪米する前に、官房長官は誰かに責任を取らせないと、ワシントンだけでなく北京から見透かされますよ。
 一体、だれが責任を取るのか見守りたい。誰も責任を取らされないとしたら、米駐韓大使への襲撃事件での韓国の現政権と似たり寄ったりか?
  (SJ生)


(宮?正弘のコメント)結局、犯人は福井県小浜市の「反原発カルト」でしたが、元自衛官ですね。中国は、この一連のドタバタ、日本の危機管理のアキレス腱をみて、ドローン機を軍事的に活用できる潜在能力を見いだしたと思います。



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(読者の声2) 中国はAA会議70周年を機会に習近平がすりよってきました。安倍総理が靖国神社の例大祭に真榊を奉納したことはほとんど報道されず、閣僚の参拝があったことも人民網日本語版では「外交部、日本の閣僚の靖国参拝に断固反対」という見出しとはうらはら、たった7行のベタ記事。
  対する日中首脳会談については「穏やかならずとも改善へと向かう中日関係」の見出しで、ぎこちない笑顔の習近平が安倍総理と握手する写真を大きく掲げ、2ページにわたり解説。日本の中国に対する親近感が急速に低下していることを認識してか、こんなことまで書いています。
「中日は相互信頼が足りず、本来なら歴史的な被害国である中国に日本に対して強い恨みや不満を抱くだけの理由が一層ある。だが実際には日本の方が中国に対して恨みや不満を抱いている。日本が歴史問題で挑発するのは、中国の急速な台頭への不快感の歪んだ発散だ。中国は日本の動きに対応せざるを得ない一方で、日本を超えて自らの視線を世界に向けている。」
http://j.people.com.cn/n/2015/0424/c94474-8883256.html

  記事全体から、なんとか日本を懐柔しようとする中国の必死さが伝わってきます。ページ右の人気写真ランキングには、日本の「美しすぎる」内親王、として秋篠宮佳子内親王(佳子さまではなく佳子内親王と表記)、リンク先には6ページの写真。
http://j.people.com.cn/n/2015/0406/c94475-8874132.html

  一方、中国網日本語版(チャイナネット)では、「皇室一の美女」佳子さまの成人記念写真集 980円で発売、と10ページにわたり朝日新聞出版発行の成人記念写真集を紹介。朝日新聞は皇室を貶めながら商売では皇室を利用する。
http://japanese.china.org.cn/culture/2015-04/22/content_35386821.htm

  中国は天安門事件での苦境を天皇陛下の訪中で脱しただけに、皇室についての批判は一切ありません。
副主席だった習近平が天皇陛下との会見で入室の際、天皇陛下に頭を下げる様子は入口のドアにしっかり影が映っていました。満洲国の溥儀は皇室の威光を利用しようとしたのか、天照大神を祭神とする建国神廟を創建しました。大統領が「日王は土下座して謝罪しろ」という韓国とは大違い。共産革命の末裔たる習近平も国内ではテロや暴動が頻発、易姓革命の中国の伝統にはさからえないのか、二千年以上の歴史を誇る皇室の権威にすがっているようさえ思えます。
   (PB生、千葉)


(宮崎正弘のコメント)天皇陛下に挨拶する蔡にお辞儀の角度など、こまかな指導をうけてきた筈ですし、写真は代表カメラでしょうから、映像の選択を誰がしたのか、も問題でしょう。
  それはともかく日中首脳会談で周章狼狽しているのは韓国のようですね。一斉に日本への再接近の声があがっています。



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(読者の声3) 長崎でも「主権回復」の日の丸行進を実施します。実施要領は下記の通りです。
   記
件名    「主権回復を祝日に!」
主宰    主権回復記念日国民集会長崎実行委員会
式典    長崎市公会堂前広場
式典開始  4月28日(火)1215~
日の丸行進 長崎市公会堂前広場→中通り商店街→浜の町アーケード街→築町商店街
→中央公園
解散    4月28日(火)1300 
長崎の愛読者の皆さん、是非ご参加下さい。



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(読者の声4) きたる5月23日(土)つくる会東京支部 「記念講演会」 のご案内です。
「新しい歴史教科書をつくる会」東京支部におきましては、支部総会(13:30~15:30)の後、下記の要領で記念講演会を開催いたします。
 東京支部会員に限らず、広範な皆様方のご来場を歓迎いたします。
記
とき    5月23日(土)15:40~17:00
ところ   戸塚地域センター 7階 多目的ホール (アクセス 別添 案内図 参照)
http://www.to1.bz-office.net/gaiyo.html
       新宿区高田馬場2-18-1 ? 03-3209-8001
       最寄駅:JR山手線「高田馬場」/東京メトロ 東西線「高田馬場」
講師    藤岡信勝先生(新しい歴史教科書をつくる会 理事 ・前会長)
演題    「つくる会」教科書が日本を救う-歴史戦の中の採択活動」
入場    無料
お申込:  ご聴講ご希望のお方は、メール 又は FAX でお申込み願います。
         (先着50名様まで受け付けます。)
         メール宛先: ogawa1123@kdr.biglobe.ne.jp  
         FAX 宛先: 03-6380-4547
その他:  お問い合わせ東京支部長 小川(090-4397-0908)
      (新しい歴史教科書をつくる会 ・ 東京支部)

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