木曜日, 3月 19, 2015

宮崎正弘の国際ニュース・早読み(マカオの博打ビジネスが陥没へ)

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成27年(2015)3月19日(木曜日)
   通巻第4492号  
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 マカオからの最新情報は凶報。熱銭が去って、火が消えた賭場
  売り上げ激減、旧正月の売り上げは49%もダウン
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 マカオが本場ラスベガスの売り上げを超えたのは2005年頃だったが、マカオの歳入は2013年の452億ドルが空前の新記録、もちろん本場ラスベガスの二倍以上である。
 
 舞台は暗転した。昨夏以来、マカオの賭場は暗黒なムードに覆われている。ギャング等の犯罪の所為ではなく、肝心の中国大陸からの客が激減したのだ。
 昨年12月、マカオ返還15周年の式典のため習近平がマカオ入りした。しかし賭場ビジネスの激減傾向に歯止めはかからず、旧正月にどっと繰り出してくるはずのギャンブラーは激減していた。
九ケ月連続の売り上げ減を示した。

 業界は減少傾向の原因がヴィザの規制強化とホテルの全面禁煙が逆効果になったと最初分析していたが、そうしたレベルの話ではなかった。

 原因はいうまでのないが習近平の「反腐敗キャンペーン」が台風のようにマカオ市場を襲ったからである。
24時間営業の賭場を兼ねたカジノホテルは30軒、新開発のコタイ島にはカジノも併設した豪華リゾートホテルが営業を始めたうえ、まだ建設中の豪華ホテルもあるが、目算が根底から狂った。

 金持ちがマカオにやってきて巨額をバカラやルーレットにかける。大口の客には特別室がある。世界の美女がロビィに屯し、儲けた客を狙うが、負けた客は身につけた時計やハンドバック、アクセサリーを近くの質屋にもっていく。

 風俗産業も盛業で、怪しげなマッサージ、豪華ホテルに陣取る高級売春婦にくわえてソープランド、客は香港より中国大陸である。

 高級幹部の手口は合法の賄賂を受け取る抜け穴としての利用で、収賄側が巨額をまけ、党幹部が勝つ。勝った人は正規の受け取りをホテルから発行してもらえる。即ち合法的な賄賂を受け取る場でもあった。


 ▼ラスベガスからマカオに進出した御三家も困り果てた

 マカオに進出したのはラスベガスの本家御三家(ウィンズ、サンズ、MGM)、これにマカオのボス=スタンレー・ホーが経営するリスボア・ホテルと、香港系のギャラクシー(ここにはスタンレー・ホー一族の骨肉の争いで、娘たちも加わっている)。

 向こう三年間にも、あと12000部屋が増設され、このために合計200億ドルがマカオに投下されることになっている。
2013年の新記録をもとに将来を楽天的に予測した結果である。

 ラスベガス御三家はあまりの景気の良さにコタイ島に豪華リゾートホテルの建設に踏み切り、ウィンズは40億ドルを投じて1700部屋。MGMも29億ドルと投下して豪華ホテルを建設中である。

 そして当ては完全に外れた。
ゴーストタウンが中国各地に出現したように、マカオはゴースト・ギャンブラー・シティ化する懼れが高まった。
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 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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 樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1216回】 
    ――「民口無慮四億萬其食鴉片者居十之一」(竹添2)
竹添進一郎『棧雲峽雨日記』(中溝熊象 明治十二年)
 
   △
北京を発って5日目、街道で乞食に出くわす。旅人とみれば、前に立って進路を遮り、後に廻っては秋の蝉が木に縋り付いて咽び泣くように「啾啾(ちっチィ)」と憐れみを乞う。 
郊外を歩けば強い風が巻き起こり、砂埃が目に飛び込み目を開けていられない。仕方なく同行の津田と毛布を被って馬車の中に蹲るばかり。やがて目的地到着の知らせにソロソロと馬車から這いずりでて車夫の顔を見ると、黒い顔は砂埃で白く変じ、眼光は炯々と鋭く、まるで悪霊のようだ。かくて思わず失笑する始末。
 
目を転ずると、周囲一面は見渡す限りの麦畑。丈は1尺ばかり。日照り故に成長していないが、茎は勁そうだ。
 さらに西に進む。こんどは周囲一面が荒沙の地で、米穀類は育たない。かくて人々の命を繋げるのは専ら木の葉となる。薪炭が乏しいから、木の根を薪代わりに暖を取り炊事をする。時には馬糞を拾って乾燥させ、炭の代用にして寒さを防ぐことになる。だから、冬になってオンドルに寝ると、臭くて堪らないという。
 
カラカラに乾燥した砂地の道では馬車の車輪が取られ、馬3匹を使っても1台の馬車も引けないほど。とある店で「干子」と呼ばれる白い土塊を売っている。なんでも麦の粉と混ぜ、餅を作って食用に供するとか。
 
ある地方では、樹木を大いに育てているが、幹で家を造り、枝を薪とし、根っこを深く掘って馬糞を埋めて肥料とし、根を十分に張らせることで洪水にも耐えられるよう頑丈な土手造りに励んでいる。たくさんの木の実を稔らせて保存し、凶作に備える。
 
北京を離れてから18日目、竹添は黄河の岸に辿り着く。
黄河を目の当たりにした竹添は、「河廣十里、濁浪洶涌、使人心悸、宜矣秋潦一至、汎濫數十里、不復辨涯?(川の幅は十里。濁った波は滔々と逆巻き、人の心臓を揺さぶる。一たび秋の洪水になったら、数十里の幅に氾濫し、どこまでが河やら、その果てが判らないほどだ)」と、感慨深げに綴る。
 
竹添は何気なく文字を連ねたのだろうが、漢字・漢文による表現は声を出して読むと調子よく勇ましいが、その分だけ大袈裟になりがちだ。いや漢字や漢文に拠る限り、否応なく大仰な言い回しにならざるを得ないというべき。とするなら、やはり漢文(ひいては現代中国語も)という言語表現は、その内容を相当に割り引いてもよいのではないか。であればこそ、やはり彼らの言い分を、そのまま鵜呑みにしてはいけないということだろう。
 
かくて黄河を越えて河南省に入る。
地味は肥え、穀物・絹・綿花・木材などに恵まれ豊かなはずだが、近年では鴉片が大流行で、一帯では罌粟栽培が盛んだが、西に行くほどに多い。辺境の民は誰もが鴉片を吸っている。隣の山西省では男女を問わず10人中7、8人は吸っている。鴉片は四川、広西、雲南、貴州が最も多く、品質では雲南モノが最上だ。だがインド産の「和潤」さには敵わず、金持ちは必ず「洋舶(インド産)」を口にする。
 
聞くところでは清国の人口は4億だが、その10分の1が吸引しているとして4000万人になり、膨大な金額が煙と消えてしまう。鴉片吸引は体に有益とはいうが、実際は精力を萎えさせ命を縮ませる。その害は鴆より甚だしい。100年後、4億の民は悉く衰亡し、中国人は絶滅の危機に瀕していることを恐れる。だから、民の父母たる者は、一日も早く罌粟栽培を止めるべきだ。
 
――書物で学んだバーチャルな中国ではない現実の中国を、竹添は淡々と綴る。それしても竹添の危機感から150年余が過ぎた現在、鴉片禍が再び猛威を振るう。何故。
《QED》
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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 (読者の声1)直近で宮崎さんの『中国崩壊で日本はこうなる』(徳間書店、大竹慎一氏との対談)を拝読いたしました。
 日経株価予測では大竹慎一さんの完敗ですが、今後どうなるかも見極めねばならぬのでしょう。
 大竹さんの発言「中国人は基本的に自殺はしない。したがって抹殺された可能性が高い」
(p.112)は参考になりました。
宮崎さんの中国が戦争をするとすれば、北朝鮮だとは、非常にハッキリしたご意見で腑に落ちます。(p.164)。
国際情勢の変化と将来について情報が山盛りで私自身もぼんやりしていられない、と思ったことです。
  (AO生、伊豆)


(宮崎正弘のコメント)小生が当該書籍でも予測したように日経平均株価は二万円を軽々と超えるだろう、としたのですが、この対談が行われたのは昨年師走でした。目の前になりました。
 むしろ上向き修正が必要です。最高目標額は22500円程度まで日本株は上昇するだろうとエコノミストの多くも言い出しています。



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(読者の声2)先般『ウォールストリート・ジャーナル』にでたディビッド・シャンボーの『中国共産党崩壊論』ですが、読んでいて、「えっ? まるで宮?先生の所論(とくに『中国共産党 三年以内に崩壊する』、海流社)をそっくり英訳したような」類似でした。
シャンバーは中国共産党が崩壊すると予測していて、中国側は猛烈に反論しています。貴誌でも是非、取り上げて欲しいです。
  (IY生、千代田区)


(宮崎正弘のコメント)或る雑誌に書く予定ですので、小誌ではいまのところ、取り上げる予定はありませんが、小生もシャンバー論文を読んでびっくりです。
なぜなら彼は『トウ小平伝記』などを書いて何度も北京に招かれた中国学者ですから、この論文で北京が立腹するのも当然、2013年頃まで中国側にはっきりと立つ論客でしたから、大胆な「転向」と言えなくもないでしょう。



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(読者の声3)「士気の集い」146回講演会は、太田文雄先生講演会です。下記のとおり、開催いたしますので、是非お越し下さい。
            記
太田文雄先生講演会「あるべき日本のインテリジェンス組織」
とき   4月4日(土)開場18時10 分
ところ  文京シビックセンター 3階 区民会議室 A+B  
丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分、三田線・大江戸線「春日駅」徒歩2 分
講演会料金(当日受付時にお支払いください)
一般事前申込:1500円、学生事前申込:1000円、高校生以下無料
当日申込:2000円
申し込み 4月2日(木) 23時までに下記申込フォームに登録してください。
               http://goo.gl/forms/dhA7No3vSL
終了後、講師を囲んでの懇親会があります。懇親会料金(当日受付時にお支払いください)
一般事前申込3500円、学生事前申込3000円
一般当日申込4000円、学生当日申込3500円
主旨 先般のイスラム過激派による欧州のテロ事件と日本人人質殺害事件を鑑みるに、「普通の国」にはあって日本にはないインテリジェンス(諜報)組織の必要性です。同じ敗戦国でありながらドイツやイタリアで設立出来たのは何故か。必要性は議論されつつも、現状の内調、警察、外務省、防衛省等の縦割り組織の弊害、専門家の不足、法整備と手がけるべき事項は山積です。わが国の国情に相応しい情報機関とは何か?現状の課題と今後の展望を大いに語ります。
講師プロフィル:太田文雄(おおた ふみお)先生(国家基本問題研究所企画委員、元海将、元情報本部長)防衛大学校卒(14期)、海上要員 航空工学科。米国防大学卒 国家資源戦略修士取得。ジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題研究大学院卒 国際公共政策修士取得。平成13年 統合幕僚学校長。平成13年 情報本部長。平成15年 ジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題研究大学院博士課程終了 国際関係論博士号取得。平成17年 定年退官(海将)防衛大学校教授。平成18年 政策研究大学院大学 安全保障・国際問題博士課程連携教授。平成26年 国家基本問題研究所企画委員。著書:『日本の存亡は「孫子」にあり』『世界の士官学校』『中国の海洋戦略にどう対応すべきか』『危機管理の理論と実践』等多数。
主催 「士気の集い・青年部」 http://blog.goo.ne.jp/morale_meeting
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 明日(20日)宮?正弘がラジオとテレビに生出演します。
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 明日(20日)宮?正弘がラジオとテレビに生出演します
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(1)ラジオ日本
 1250-1357頃まで
 マット安川のずばり勝負

(2)言論テレビ「花田紀凱の右向け右」
20日午后10時から櫻井よしこさん主宰の言論テレビで中国論をやります。
対談相手はwill編集長の花田紀凱さん。
これはネットで見ることができます。
http://www.genron.tv/ch/hanada/
 (20日午后10時から45分ほど無料です。あとはいつでも再生可能ですが有料となります)。
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 宮崎正弘の新刊  宮崎正弘の新刊 宮崎正弘の新刊   
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 ―今日の「脱亜入欧」論は脱チャイナ・コリア、そして『こんにちはアジア』である。
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『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円) 
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<宮崎正弘の対談シリーズ>
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宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石 平『2015年 中国の真実―中国は習近平に潰される』(ワック)
宮崎正弘 v 西部 遇『日米安保五十年』(海竜社)
宮崎正弘 v 佐藤 優『猛毒国家に囲まれた日本』(海竜社)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社宮崎正弘事務所 2015 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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